太鼓判コシヒカリ 5k

30-581005

太鼓判コシヒカリ5k(当社ブランド米)

(30-581005)
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コシヒカリ好きな方へ

毎年安定した美味しいコシヒカリ派

の方、ご家庭の主婦に人気商品です。

 

米専門店が作ったブレンド
こちらの「太鼓判コシヒカリ」は 富山県産コシヒカリと三重県産コシヒカリの 贅沢なブレンド米です。
なぜブレンドするの?
毎年安定した食味のお米を届けるためです。 同じコシヒカリでも気候(気象条件)は、 産地ごとに違います。 その年の気候によって米粒の見た目や味にも 差がでてくるのです。
三重県と富山県の気候差
お米は1年に1回しか収穫されない作物。 特に、4月~8月の天候(特に7月~8月) は品質・形質に大きく影響します。 下のグラフが、猛暑の年の三重県桑名市周辺と 富山県立山町周辺の平均気温です。

 

 

産地によって差がでます
赤線が三重(桑名周辺)青が富山(立山)です。 三重(桑名)が富山(立山)よりも高いのが わかりますよね? 稲の生育で平均気温の3℃は大きな差になります。 猛暑日が続くとお米が白く濁って(高温障害) しまう原因です。 一方で、富山県は三重県ほど気温が高くない。 猛暑でも富山県(立山)は三重県よりも 高温障害が出にくいといえます。 次に冷夏の年を見てみましょう。

 

 

冷夏の年は、といいますと
過去の冷夏になった年のデータです。 三重県はさほど生育に影響しない気温で推移しています。 それに比べて平均気温が3~5℃低い気温となった 富山県では稲の生育が進まず、未熟な米粒 (熟しきらない)の割合が例年より多い品質でした。

 

農家さんの努力

農家・生産者さんは天候に合わせて田んぼの水

を入れたり抜いたり、何とか品質を落とさないよう

手をかけますが天候は品質に大きく影響します。

 

米専門店のご提案
2018年が猛暑続き、2017年は日照不足の夏でした。 気象変動が激しくても安定した品質にしたい。 産地の気候と品質の格差を補って安定した 食味の商品をいつもお客様へお届けしたい のです。 離れた産地のコシヒカリを合わせることで 安定した食味の商品ができます。

 

それが富山県産と三重県産のコシヒカリを

合わせて作った

『太鼓判コシヒカリ』

是非ご賞味ください

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